2007年10月アーカイブ
関西で Kanasan.js なる javascript 勉強会(正確には prototype.js の Codereading 会)があるらしいので直前ながら申し込みをしました。
関西で勉強会があるのはうれしいです。
定員オーバーで断られても気付かなかったふりして参加しようと思います。
ノートPC持ってないので、うちの CTO の私物 Mac Book をお借りしました。
ありがとうございます。
で、素人丸出しになったら恥ずかしいのでちょっとだけ予習しとこうと思ったわけです。
そしたら、ものの4行で躓きましたね。
ここね。
Browser: {
IE: !!(window.attachEvent && !window.opera),
Opera: !!window.opera,
WebKit: navigator.userAgent.indexOf('AppleWebKit/') > -1,
Gecko: navigator.userAgent.indexOf('Gecko') > -1 && navigator.userAgent.indexOf('KHTML') == -1
}
「!!」って何 !?
試しにコード書いてみたらわかったけど。
alert(1); //1
alert(typeof 1); // number
alert(!!1); // true
alert(typeof !!1); //boolean
その発想はなかったわ。
日本語にすると、「1 じゃないのは偽か?」ってことですかね。boolean になるんですね。
素人丸出しですね。
これは楽しめそうです。
当日はよろしくお願いします。
PHP は何の略かというと、「PHP: Hypertext Preprocessor」の略である。
再帰表現というやつだ(と思う)。
「アレゲはアレゲ以上の何者でもなさげ」なアレだ。
お手軽なだけな言語として下に見られ勝ちな PHP であるが、
再帰表現が得意になることによって、
再帰表現を内包する PHP の名誉挽回を図れないだろうか。
ということで、再帰表現を考えてみる。
- 彼は「彼の彼は彼だ」と言った。
- 「君の視点はあさっての方向を向いている」と言われて「あさっての方向ってどっちだろう」と考え始める彼の発想はあさっての方向を向いている。
- 嘘つきの彼が言うには、彼は嘘つきらしい。
- 考え方を考える方法
- うんこの原料がうんこ
- うがった見方をすれば、食事はうんこの材料と考えられる。僕が幼少期を過ごした戦後の時代ではうんこで野菜を育てるのが一般的であった。うんこでうんこの材料を育てていたのだ。
途中からパラドックスとかが混じってる。
あと、趣旨がこじつけだ。
趣旨は何とか話をうんこに持っていくことにある。
蚊が挿すのがちんこだったら相当恐い。
血を吸うのはメスだけだというのは有名な話である。
オスはちんこを挿すのだ。
そう思うと、急に痒くなくなった。
僕はSNS に対する食わず嫌いがある。
何かを書こうとした時に、それを読むであろう人の顔が頭に浮かぶと萎えるのだ。
例えば、明らかに限られた人が読むとわかってるSNSで、
うんことかちんことかの話とかしたくなった時、
その人が引いてる顔が頭に浮かぶと、とてもそんな話はできなくなってしまうのだ。
まあ、そんな話はしないんだけどね。あくまでも仮定の話。
で、twitter 流行ってるらしいからアカウント取ってみたものの、
そこはかとなく漂う SNS 臭を嗅ぎ取ってしまって今まで一言も喋らずに放置してた。
でも、このエントリを呼んで、何だか羨ましくなった。
小野和俊のブログ:精読のTwitterと速読のTwitter
やってみて、それでも馴染めなきゃやめればよかろうと思い、
AutoPagerize 使って小野さんの follower 全部表示して、
定期不更新。 - Twitter の followers ページで、一括followする bookmarkletで無差別 follow。
で、こういう速読 follower 大量発生により、賛否両論が巻き起こるわけである。
確かに、無差別 follow はやり過ぎたなーと思った。ごめんなさい。
でも、確かにこれはおもしろいと今さらながらに思った。
この何だか渦巻いてる感は、大量に follow しなきゃわからん気がする。
副作用として、普段から blog 読んでるけど、コメントしたこと無いような人に対しても
何のためらいも無く follow できるようになった。
片思いに終わったり、 remove されたりしても、followers 3桁越えたらもはや関係ない。
これが、例えば10件とかだったら、結構堪えると思うんだよね。
そしてその発想がさらに口数を減らさせる。
要は麻痺してるだけだが、まあおもしろけりゃよいんじゃないか。
というわけで、follow でも remove でもご自由にどうぞ。
pm11op の twitter
このブログは妻も読んでるらしい。
知らなかった。
うんこの話はもうやめだ。
話は変わるが、昔から究極の選択と称して
「カレー味のうんことうんこ味のカレーなら、どっちを食べるか」
という命題がある。
これに昔から納得が行かない。
なぜうんこを味の土俵に乗せようとするのか。
うんこの味なんか知らないだろう。
お相撲さんの奥さんと奥さんだけどお相撲さんなのはどっちがマシかみたいな話だ。
いや、ちょっと違うか。
竜雷太のライターと峰竜太の竜はどっちが火力が強いかみたいな話か。
なんの話だ。
どうせ比べるなら、うんこからは臭いを取り入れるべきだと言いたいのだ。
「カレー味のうんことうんこ臭のカレーならどっちを食べるか」
どっちもうんこだ。
昔、小耳に挟んだ「武士の文化は恥の文化である」という言葉に感銘を受けた。
それで、自分にいろいろと制約を設けることにした。
当然、恥の文化を守るためである。
- グチと名のつくものは禁ずる
- 愚痴、陰口、告げ口、悪口は禁止である。受け口はしょうがない。減らず口もこの際仕方が無い。
- 旬な言葉を使わない
- イケてるつもりで死語を使っちゃうオジサンは憐憫の対象である。この「イテてる」も当然禁止。
- 「ら」抜き言葉を使わない。
- こんなもん、どうでもよいが、知っちゃったもんはしょうがない。なるべくなし。
- 「間違った日本語」狩りをしない。
- そんなこと、どうでもいいじゃないか。いや、どうでも「よい」じゃないか。ただし、放置することで相手が明らかに恥をかくであろう場合は正したりもする。あと、薀蓄たれたい時とかにも正したりする。単に知識をひけらかしたい時とか。というか見つけ次第すぐに。ボケッ
- 下ネタは言わない。
- そんなこと当然のことである。わざわざ言うまでのことでもない。
- すぐ「うんこ」と「ちんこ」とか言わない。
- 上記と同意である。
- 「うんち」とも「ちんちん」とも言わない。
- 絶対に言わない。言わないったら。
- ただし、どうしても「ちんこ」と言わざるを得ない局面で、「生殖器」とか、シンボルマークの矢印の方♂とか、男根崇拝の象徴たるものとか回りくどく言えば言うほど、卑猥になるので注意すること。
- 最近、単純にちんこの話をしたいだけに思われてる節があるのは心外である
栗拾いしたことなかったので、栗拾いのイメージとして
いがを何とか引き裂いて栗を取り出すんだろうとか思っていたが違った。
栗は普通に落ちてた。
いがも取れてた。
たまにあるいが付きのやつも裂けてるので、踏めばいがは外れる。
いがは何のために付いてるんだろう。
あれだけ武装してるってことは、食べられたくないんだろう。
でも、食べごろになったら武装解除するのだ。
何このツンデレ。
思うに、熟れるまでは絶対に食べられたくなけど、熟れた後は食べられる必要があるんじゃないだろうか。
動物に食べられて、うんことなって遠くに運ばれることで
繁殖しようとでもいうのだろう。
栗入りのうんこは和菓子みたいに見えたりはしないだろうか。
いや例え和菓子に見えなくとも、
栗の芽が生えるくらい栗が残ってるわけだから、
そのうんこを食べてしまう馬鹿(動物)はいないだろうか。
あれだけ武装してるのに、うんこになってまで食べられてしまう栗は不憫だ。
犬のうんこである。
今朝、出勤のために駅に向かう途中、
犬の排便ポイントをコントロールするじいさんがいた。
犬がうんこしようと中腰になったところでケツを鷲づかみにして
道路わきの排水溝のところまで引きずっていき、
あの隙間のひし形になった部分にうんこをダイレクトに流し込んでた。
で、ちょっと端っこに付いちゃったみたいで、
それを近くに落ちてた車に轢かれてぺしゃんこになった空き缶で拭いてた。
で、そのうんこを拭いた後のぺしゃんこになった空き缶は元あった場所に投げ捨ててた。
・・・拭いた意味ねえ。
CakePHP で言語の切り替えが上手くいかなくて、
結局手動で切り替えたりしてたけど、
完全に斜め下を行ってた。
ブラウザの言語設定で自動的に切り替わるのだ。
今思うと当たり前な気もするが、
正直そこまでやってくれると思ってなかった。
ムハー