2007年9月アーカイブ

はてダのデータをインポートしたら、なんか全体的にぐずぐずになった。
ぼちぼちがんばる。

スクリプト内に以下記述を行うことでロケールの変更が可能。

        Configure::write('Config.language', 'ja');

参考サイトの記述を元に bootstrap.php に

define('DEFAULT_LANGUAGE', 'en'); 

とかしても上手くいかないので、そんな時は手動で設定すればよい。

午前3時くらい、寝付けずにベットでぼんやりしていると、
ギリギリ我慢できないくらいの音量で窓の外からビートルズが聞こえてきた。
しかも曲はサウンドオブサイレンス。


この平成の世に、しかも午前3時に、ビートルズなんか聞いてんなよ。
いや別に聞きたきゃ聞いてもいいけど、こっそり聞けよ。


て思いながら、ベランダに出て見渡してみると、
マンションの1階下の隣の部屋が犯人ぽかった。


時々非常識な音量のくしゃみが聞こえてくるけど、
そういえば、そのくしゃみもこっちの方向から聞こえて来てた気がする。


そう思ったら、いよいよ我慢の限界を超えたみたいで、
思わず「うるせーぞ」って大き目の声を発してしまった。


ビートルズは止まらなかった。
イカツイおっさんも別に出てこなかった。
何も起こらなかった。


ふと空き缶が目に付いた。
少し前に友達が来た際、彼が灰皿代わりに使ったものだ。
この空き缶、ベランダに投げ込んでやろうか。
そんなことを思いながら、すごすごとベットに戻ったら、
嫁がびっくりして目を覚ましてた。
いい年して、似合わないことをしてはいけないと思った。


今度変な時間にビートルズが流れてきたら、こっちは筋肉少女帯を聞かせてやろう。


全部うそ。

budgie with tissue略してチンコ。

写真はティッシュをくわえて走り回るチンコ。 略してティンコ。

少し前に、こんな記事があった。 http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2282019/2139047

高度なおしゃべりをすることで世界的に有名なオウムのアレックス(Alex)が、7日に31歳の生涯を閉じた。 (中略) 「彼は2歳児の感情と5歳児の知性を持っていた」

5歳児の知性を持つって事は、やはり「チンコ」とか「うんこ」とか連発して飼い主を困らせたりしてたんだろうか。 うちのティンコはせいぜいあっても乳児並みの知性しか持ち合わせていないので、 自分のうんこをふき取られたティッシュをくわえて走り回ってる。

長らく web 業界にいて自分のドメイン持ってないのもどうかと思い、 何となくドメイン取得。

ついでなんで、hatena からこっちに移行しようと思う。 css 一から全部書くぞーと。



このサイトを参考に


http://bakery.cakephp.org/articles/view/p28n-the-top-to-bottom-persistent-internationalization-tutorial


extract コマンドで po ファイルを生成するところまではいけたけど、


言語の切り替えが上手くいかなくてハマリ中。



どうやっても日本語になってしまう。


まあいいけど。



あと、最初に生成されるファイルが default.pot で、それをそのまま


local/jpn/LC_MESSAGES にコピーしたら動かなくてハマった。



default.pot → default.po に改名しなきゃなのね。



※僕の cake は 1.2.0.5427alpha。




今さら今さらだけど、ビリーズブートキャンプ始めてみた。


ビリ始め。



自分の場合、減量目的ではなくてむしろ増量目的だったりする。


スタート地点は 47 kg。



1日目は基本プログラムで脱落。


もちろん、チューブとかなし。


エアで。エアビリーで。



次回は1週間後の予定。それって意味ねえのかな。




ウノウラボさんのエントリ、メンテナンス画面を簡単に出してみるを参考に、以下を .htaccess だけで実現してみる



  • 特定 IP からのアクセスは認証下で普通にサイト閲覧が可能

  • それ以外の IP からのアクセスなら、メンテナンス画面を表示





  1. まず、こういうことらしいので、何も考えずに 503 エラーを吐く 503.php を用意。
    mod_rewriteでは300番系のエラーを出すことができますが、503のエラーは出せないようなので メンテナンス画面を簡単に出してみる

  2. 次に、ドメイン下全てを 503 へ Rewrite してやる。

  3. その時に、「自分の IP 以外は」を付ける

  4. そのままでは不安なので、さらに自分の IP のみ、認証下に置く


以上を実現してみたのが、以下。


PHP の部分は丸パクリ。すいませんすいません。


503/503.php



<?php
header ('HTTP/1.0 503 Service Temporarily Unavailable');
include(dirname(__FILE__) . '/maintenance.html');
?>

503/maintenance.html



<html>
<body>
<h1>メンテナンス中ですよ</h1>
</body>
</html>

.htaccess


{*.*.*.*} のとこに、自分の IP を、 {path} のとこにパスワードファイルへの絶対 path を入れる



<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine On
RewriteCond %{REMOTE_ADDR} !{*.*.*.*}
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !503.php
RewriteRule ^.*$ /503/503.php [L]
</IfModule>

AuthType Basic
AuthName "Restricted Area"
AuthUserFile /{path}/.htpasswd
require valid-user

Satisfy Any
Order Allow,Deny
Allow from all
Deny from {*.*.*.*}

.htaccess がややこしいけど、こんなことが起きてる(と思う)



  • 自 IP 以外からのアクセスの場合

    1. 503/503.php に飛ばされる

    2. Satisfy Any の 「Allow from all」により認証は必要ないので、そのままメンテナンス画面が表示される



  • 自 IP からのアクセスの場合

    1. 503/503.php には飛ばされない

    2. Satisfy Any の 「Deny from {*.*.*.*}」に該当するので、「require valid-user」を満たす必要がある

    3. パスワードを聞かれる




で、携帯片手に 503 になってることを確認しつつ、PC から設定作業を行うと。



うちは業務では FTP オンリーのレンタルサーバーを使用することがほとんどなので、


システムの入れ替え時にどうしてもサイトを落とす必要が発生してしまう。


設定途中のサイトにアクセスされるとまずいけど、誰もアクセスしないような深夜作業なんていやだしね。


(そもそも、問題の解決方法として間違ってると思うし)


ってことで考えたのがこの方法。




php の画像処理ライブラリのasidoが便利そうだったのでひどい web アプリを作ってみた。


url でサイズと画像を指定したら、そのサイズでその画像を出力するアプリ。


まず、元画像 500x334



これを、以下のような url でアクセスした時の画像









動作の説明がめんどいので、さらっと。



  • 元画像は ドキュメントルートからの絶対パス指定でも、http:// から始まる絶対パスでもok

  • url で指定されたサイズにリサイズする

  • 縦横比が異なる場合は、リサイズした上で画像の中心から指定サイズ分トリミングする

  • 元画像より大きいサイズを指定した場合は無視される

  • 本来は一度生成した画像はこの辺に書き出される→ http://pm11op.xii.jp/pm11op/anysizenizer/img/thumbs/test/100x100/

    • けど、借りてるサーバに得体の知れない画像が生成されるのは嫌なので、表示直後に unlink する富豪っぷり。



  • 中身は CakePHP と asido で動いてますよと。



一番下からダウンロードできますが、


実際に使用した際に発生したいかなる不利益も自己責任で処理してください。



ちょっと考えただけでも以下の問題点・改善すべき点があります。



まるっと一式 downlowd